保湿クリームでクレンジング。WHITE ICHIGOのNEWアイテムクレンジングクリーム
BEAUTY

2022.03.10

保湿クリームでクレンジング。WHITE ICHIGOのNEWアイテムクレンジングクリーム

WHITE ICHIGO(ホワイトイチゴ)

日本産、白いちごの可能性に着目したスキンケアブランド「WHITE ICHIGO(ホワイトイチゴ)」から、保湿クリームでクレンジングするという新発想のクレンジングクリームが2022年3月22日に新発売!

ユーザーの声から生まれたダブル洗顔不要の新しい形のクレンジングと、人気のスキンケアラインをご紹介します。

保湿クリームとしても使えるクレンジング

WHITE ICHIGO テック-クレンジング 100g ¥3,850(税込)

こちらが新発売のテッククレンジングです。「ゴシゴシ洗うと必要な潤いまで落ちてしまう」「洗顔後も程よい潤いが欲しい」というユーザーの声から、クリーム並みの保湿力と不要な汚れをきちんと落とすクレンジング機能を兼ね備えた、保湿クリームとしても使えるテッククレンジングが開発されたのです。

ハンドクリームくらいのテクスチャーで、フローラルの爽やかな香りがします。グレープフルーツやライムなどの柑橘系のほか、ベルガモットやゆず、ローマカミツレなど8種の天然香料がブレンドされているそうです。

使ってみると、体温で少しずつトロリと溶けオイル状になり、顔の上にスルスルと広がります。皮脂に近いオリーブ由来のスクワランや、メイク汚れと馴染みやすいトウゴマ種子由来のオイルが配合されているそう。オイル状になるとメイクがしっかり落ちているのが分かります。洗い上がりは、すでに保湿ローションをつけたあとのようにしっとり潤っています。油膜が張っているような気持ち悪さはなく、内側からもっちりみずみずしい印象のお肌に。

世界基準の優良農業基準であるGLOBAL G.A.P認証を取得した、宮城県の先端農場で大切に育てられた白いちご。その美容成分をベースに、こだわりの配合で作られているそう。白イチゴの整肌成分のほか、キメを整えるタイム、肌荒れを防ぐラベンダー、保湿柔軟成分のトウゴマ、オリーブなど、自然由来の機能成分がたっぷり含まれています。

実際にハンドクリームとして使ってみても、しっかり保湿されベタベタしません。オイル状になるのでよく広がり、指先の際などにも使いやすかったです。

クレンジングとしても満足な使用感。ダブル洗顔不要はとても嬉しいうえに、ハンドクリームとしても使えるのも便利ですよね。旅行でも、このテッククレンジングひとつ持っていけばひと安心です。

美白の象徴である白いちごのスキンケアライン

白いちごは豊富なビタミンCと抗酸化作用があり、WHITE ICHIGOのスキンケアアイテムはその美容成分をベースに作られています。

WHITE ICHIGO オーガニック テック-エッセンス 120mL 化粧水 ¥4,950 (税込) 

こちらは化粧水です。角質ケアができるのが特徴ですが、柔軟にするアプローチのため低刺激。過度に角質をはがすことはないそうです。

少し白濁していて、サラッとしています。コットンにたっぷり取り、やさしくふきとるのが良いそうです。

WHITE ICHIGO オーガニック テック-セラム 30g ¥5,500(税込)

こちらは美容液。スポイトタイプで使用量を調整しやすく、化粧水と比べると少しトロッとしています。白いちごの特性がギュッと詰まった美容液で、低刺激ビタミンCが長時間持続し美白効果が期待できます。

WHITE ICHIGO オーガニック テック-クリーム 60g ¥4,950(税込)

最後にこちらはクリームです。クリームといってもジェルに近いテクスチャーで、かなりみずみずしく肌なじみが良いです。3種のヒアルロン酸が角質層にいきわたることで、肌表面はベタつくのに内部はカサつくインナードライをケア。潤い密度を上げて、毛穴・キメが引き締まった明るい肌へ導きます。

白いちごでお肌のトータルケアを

クレンジング、化粧水、美容液、クリームで役割はもちろん違いますが、期待できる美容効果も保湿、角質ケア、美白、整肌効果、毛穴の引き締めと異なるので、白いちごのスキンケアラインを揃えると全方位の肌悩みをカバーできそうだなと思いました。

フローラルで爽やかな香りもきっと多くの方が気にいるかと思います。宮城県で丁寧に作られた白いちごからできたWHITE ICHIGO。オンラインでも購入可能ですので、ぜひ一度試してみてください。

「WHITE ICHIGO」パウダーテック-ウォッシュの紹介記事はこちら。

「WHITE ICHIGO」オーガニック テック-セラムの紹介記事はこちら。

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