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魅せるからだ
~デコルテ編~

この企画では大人の女性ならではの気になる部位についてシリーズで、
お届けしていきます。

いまさら聞けない悩みの解決策に。
いつものお手入れに加えて新たなルーティンに。

記念すべき第1弾は「デコルテ」のデイリーケアを3つご紹介です!

デコルテの理想像といえば
長く伸びた首。
そこから垂直に並ぶ肩、
左右綺麗に浮き出る鎖骨
ですよね。

現実は首から肩にかけては
斜めのライン、鎖骨はなかなか
浮き出ない、、なんてことに
なっていないでしょうか?

目を惹くデコルテラインに必要不可欠なのは毎日欠かさないマッサージ!

そうは言ってもなかなかマッサージに時間を
さけない方もいますよね。
そんな方もスキンケアをするついでに、
化粧水や乳液を顔だけではなく首から鎖骨、鎖骨から肩にかけても塗ってみるだけでも
効果がありますよ。

今回はそんな毎日のマッサージの効果をより高めるプラスアイテムを2つご紹介します。

お風呂に浸かりながらマッサージ!
お手入れを簡単にしたい方におすすめ。

28億年前にフィンランドの地で生まれた
天然石のカッサ。通常のストーンの約2.5倍の
熱伝導率なのでお風呂のお湯で温めて
使うのも良いですよね

お風呂上がりの清潔なからだに首元専用に
作られた贅沢なクリームを

大粒パール一粒分で首から鎖骨まで。
エッセンシャルオイルの香りとともに肌をやさしく包み込みます。
よく見ると白い小さな
粒が入っていて、伸ば
すと肌色がワントーン
上がってみえる優れもの

道具不要!今すぐ真似して首長、直線鎖骨の
デコルテ美人に!

care2 姿勢

お仕事をしているとき、携帯を見ている
とき、自分の姿勢を意識していますか?

1日をどのような姿勢で過ごして
いるかで、デコルテラインの美しさは
大きく変わってきます。

実は、重い頭を支える役目も
している首や肩。

支えている部分が間違えていると、
首のシワやたるみの原因になることも
あるのです。

care2 姿勢

1.肩甲骨の位置

肩甲骨同士を寄せましょう。
理想的なのは鏡で鎖骨がまっすぐ横に
伸びていること。
肩が前に出たり、上がったりしないように注意しましょう。
この動作だけで鎖骨~胸元のふくらみをしっかりと出すことができます。

1.耳の位置

横から見たときに、肩の先端と耳の穴が同じ直線上にくるよう首を引きます。

ストレートネックの方は首が前傾しがち。首全体を付け根から後ろに下げる意識が必要です。

1.顎の位置

本来 首はまっすぐ伸びているのではなく前に少し湾曲することで頭を支えて います。
顎の引きすぎで首のうしろがまっすぐに伸び、ストレスがかかっていたら
要注意です。

以上3ステップですが、やってみると辛いと感じる方も多いはず。辛いと感じるのはどこですか?それは筋力の足りない箇所かもしれません。お腹側・背中側の筋力が均等に働くように意識することで、この姿勢も楽に取れますよ。

日々の生活を思い返すと大体同じ動き
ばかり、、そんな方は要注意

care2 姿勢

首は本来、各方向に倒せるものですよね。

しかし現代人の多くは、首や肩が前傾に偏りがち。これは、日々同じような動き
ばかりになっていることが理由です。

ストレッチで可動域を広げれば、
Care2でご紹介した姿勢を保つのも楽になります。
ぜひ、セットで取り入れてみてください。

普段使わない首筋を延ばして、
滞りを解消しましょう。

1.前へ倒す

頭の重みを感じる
くらい首を前に倒して、うなじを伸ばしましょう。

1.うしろへ倒す

今度は顎を天井に
向けて突き上げるように
して首の前側全体を
伸ばしましょう。

1.右、左へ

正面を向いたまま、耳を肩に乗せるイメージで首を左右
それぞれに傾けてみましょう。頭に手を添えて心地よい
ところまで傾けるのも気持ちよいです。(写真参照)

朝目覚めたらゆっくりと伸ばしてあげることがおすすめです。
この3ステップで”魅せる”デコルテづくりの一日を始めましょう。

年を重ねるごとに内に秘めがちなからだの悩み。
「自分だけ?」と思っていても、みんな案外同じようなことで
悩んでいるものです。

「魅せるからだ」シリーズは、みなさんが抱く悩みが自分だけのものではない
ことを知って共感してもらい、悩み解決のきっかけにしてもらいたい、
という思いで生まれました。

今回のデコルテのケアいかがでしたでしょうか。
ひとつからでもぜひ始めてみてくださいね。

次回のテーマは、コンプレックスにもなりがちな「バストのケア」を特集します。
どうぞお楽しみに!

この企画では大人の女性ならではの気になる部位
についてシリーズで、お届けしていきます。

いまさら聞けない悩みの解決策に。
いつものお手入れに加えて新たなルーティンに。

記念すべき第1弾は「デコルテ」のデイリーケアを
3つご紹介です!

デコルテの理想像といえば長く伸びた首。
そこから垂直に並ぶ肩、左右綺麗に浮き出る鎖骨
ですよね。

現実は首から肩に
かけては斜めのライン、
鎖骨はなかなか浮き
出ない、、
なんてことになって
いないでしょうか?

目を惹くデコルテラインに必要不可欠なのは毎日
欠かさないマッサージ!

そうは言ってもなかなか
マッサージに時間を
さけない方も
いますよね。

そんな方もスキンケアをするついでに、化粧水や乳液を顔だけではなく首から鎖骨、鎖骨から肩にかけても塗ってみるだけでも効果がありますよ。

今回はそんな毎日のマッサージの効果をより高める
プラスアイテムを2つご紹介します。

お風呂に浸かりながらマッサージ!
お手入れを簡単にしたい方におすすめ。

28億年前にフィンランドの地で生まれた天然石のカッサ。通常のストーンの約2.5倍の熱伝導率なのでお風呂のお湯で温めて使うのも良いですよね。

お風呂上がりの清潔なからだに首元専用に
作られた贅沢なクリームを

大粒パール一粒分で首から鎖骨まで。
エッセンシャルオイルの香りとともに肌をやさしく包み込みます。

よく見ると白い小さな粒
が入っていて、伸ばすと
肌色がワントーン上がって
みえる優れもの。

道具不要!今すぐ真似して首長、
直線鎖骨のデコルテ美人に!

care2 姿勢

お仕事をしているとき、
携帯を見ているとき、
自分の姿勢を意識して
いますか?

1日をどのような姿勢で過ごしているかで、
デコルテラインの美しさは大きく変わってきます

実は、重い頭を支える役目もしている首や肩。

支えている部分が間違えていると、
首のシワやたるみの原因になることもあるのです。

care2 姿勢

1.肩甲骨の位置

肩甲骨同士を寄せましょう。理想的なのは鏡で鎖骨がまっすぐ横に伸びていること。
肩が前に出たり、上がったりしないように注意しましょう。この動作だけで鎖骨~胸元のふくらみを しっかりと出すことができます。

2.耳の位置

横から見たときに、肩の先端と耳の穴が同じ直線上にくるよう首を引きます。

ストレートネックの方は首が前傾しがち。首全体を付け根から後ろに下げる意識が必要です。

2.顎の位置

本来首はまっすぐ伸びているのではなく前に少し湾曲することで頭を支えています。
顎の引きすぎで首のうしろがまっすぐに伸び、
ストレスがかかっていたら要注意です。

以上3ステップですが、やってみると辛いと感じる方も多いはず。辛いと感じるのはどこですか?
それは筋力の足りない箇所かもしれません。
お腹側・背中側の筋力が均等に働くように意識
することで、この姿勢も楽に取れますよ。

日々の生活を思い返すと大体同じ動き
ばかり、、そんな方は要注意

care2 姿勢

首は本来、各方向に倒せるものですよね。

しかし現代人の多くは、首や肩が前傾に偏りがち。これは、日々同じような動き
ばかりになっていることが理由です。

ストレッチで可動域を広げれば、Care2でご紹介した姿勢を保つのも楽になります。
ぜひ、セットで取り入れてみてください。

普段使わない首筋を延ばして
滞りを解消しましょう。

1.前へ倒す

頭の重みを感じるくらい首を前に倒して、うなじを伸ばしましょう。

1.うしろへ倒す

今度は顎を天井に向けて突き上げるようにして首の前側全体を伸ばしましょう。

1.右、左へ

正面を向いたまま、耳を肩に乗せるイメージで首を左右それぞれに傾けてみましょう。
頭に手を添えて心地よいところまで傾けるのも
気持ちよいです。(写真参照)

朝目覚めたらゆっくりと伸ばして
あげることがおすすめです。
この3ステップで”魅せる”デコルテづくりの
一日を始めましょう。

年を重ねるごとに内に秘めがちなからだの悩み。
「自分だけ?」と思っていても、みんな案外
同じようなことで悩んでいるものです。

「魅せるからだ」シリーズは、みなさんが抱く
悩みが自分だけのものではないことを知って共感してもらい、悩み解決のきっかけにしてもらいたい、 という思いで生まれました。

今回のデコルテのケアいかがでしたでしょうか。
ひとつからでもぜひ始めてみてくださいね。

次回のテーマは、コンプレックスにもなりがちな
「バストのケア」を特集します。
どうぞお楽しみに!